TECHNOLOGY
ツアープロの
パッティング精度を
あらゆるゴルファーの手に
POINT1
シャフトに新たに
スチールとカーボンの
複合シャフトを採用
最新のSTROKE LAB パターでは、新たにカーボンとスチールの複合シャフトを装着し、約75g(通常のパターのスチールシャフトは110~120g)まで軽量化。カーボンが使用されていることでシャフトがよりしっかりし、打感が手に伝わりやすく、タッチが出しやすくなっています。
POINT2
余剰重量を
ヘッド側と手元側に
配分し、
パター全体の
慣性モーメントをアップ
新たなシャフトの採用で生み出された余剰重量を、ヘッド側と手元側に最適配分し、パター全体の慣性モーメントを最大化。これにより無駄な手の動きを抑制して、パッティングのストロークとテンポを安定させ、パッティングの精度の向上を実現します。
従来モデルと総重量を変えずに、ヘッド、シャフト、グリップの重量配分
を見直し設計。結果として、下記のようにウェイトを調整。
- ヘッド部: 約15g重く
- シャフト部: 約45g軽く
- グリップ部: 約30g重く
- ※グリップ(約65g)+ウェイト(約40g)
- ※Women’sはグリップ(約76g)+ウェイト(約30g)
- ※ヘッド部のブレードタイプは約10g重くなります
POINT3
一般的なパターは
ストロークテンポが
不安定に
なりやすく、
距離感が取りづらい
※図はイメージです
ストロークラボなら
ストロークテンポが
安定しやすく、
距離感を取りやすい
※図はイメージです
LINE UP
ラインアップ