やっぱりみんな苦手だった。
なんと、約60%ものゴルファーが 「フェアウェイウッドが苦手」
どちらかというと苦手である59% - キャロウェイ調べ ※調査対象社:Webメンバー 3,839人
フェアウェイウッド、苦手を得意に。
深堀圭一郎隊長率いる「フェアウェイウッドお助け隊」出動!アマ代表・黒田カントリークラブが、打ってみた
深堀プロがアシスタントの石黒エレナさんと、フェアウェイウッド嫌いのゴルファーを助けるためにコースへ。いつでもどこでも、すぐに刻もうとする黒田カントリークラブさんの救出にあたった!果たして、スティールヘッド XR フェアウェイウッドで、黒田カントリークラブさんはフェアウェイウッドの苦手を克服できたのか?!
フェアウェイ、234ヤード、打ち上げでアイアンを握る黒田さん スティールヘッド XRの3番ウッドで2オンなるか!?
ラフ、池越えの212ヤードでまた刻もうとする黒田さん スティールヘッド XRの5番ウッドでもナイスオンできたのか!
やった、ボクにも打てた!
Steelhead XR フェアウェイウッドが「やさしい」理由
- 従来より約0.5インチ短いからミート率が大幅アップ!※1:XR 16 フェアウェイウッドと比較
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W#3は43から42.5インチへ、W#5は42.5から42インチへと、各番手、通常よりクラブ長さを約0.5インチ短くしたことでミート率が向上し、ミスヒットを軽減。構えたときの安心感もアップ!
ミート率が上がって、飛距離がアップした。
| ミート率 | キャリー 単位:ヤード | トータル飛距離 単位:ヤード | |
|---|---|---|---|
| Steelhead XR (3番) | 1.49 | 221 | 234 |
| X HOT (3番) | 1.46 | 197 | 220 |
キャロウェイのテクノロジーがつまっている!!
- 第5世代フェースカップで短尺でも大きな飛び!
- レーザー溶接製法採用で、ルール限界に近いボール初速を実現し、トゥ・ヒール方向に大きくしたことで、高初速エリアも拡大。短尺化による飛距離ロスを、補って余りあるほどに。
- モダンホークアイ・ソールでラフでもしっかりヒット!
- 名器、スティールヘッドフェアウェイウッドで採用されていたホークアイ・ソールをあらためて開発し、搭載。ラフでも抜群の抜けの良さで、しっかりボールをヒットできる。
- カーボンクラウン、スピードステップ採用!
- 比重の軽いJ-36カーボンをクラウンに採用。高慣性モーメント、低重心で、打ちやすさが向上。また、クラウン前部には、空気抵抗を削減してくれるスピード・ステップも装備。
フェアウェイウッドが苦手なゴルファーへ 深堀圭一郎プロ ワンポイントレッスン
製品情報
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あなたの苦手も、きっと得意に。この打ちやすさをレンタルクラブでぜひ、ご体感ください。